MENU

斎藤一人さんの直弟子宇野社長のLINE会議に参加して「ファン作り」の面白さに気が付いた

pakutaso

コロナ時代に変化したものの一つにあつまりの形があります。
ZOOM、LINEでの集まりが普通になりました。あんなにきらいな会議でしたがすきな話だったら毎日でもいいくらいですね。

今回も宇野社長がお時間をつくってくれました。

宇野社長への質問

なにを言うか意識していますか?
(どうゆう言葉使いをするか気にかけているか?)

意識しています。意識しないとなにを言い出すかわからないから。

一人さんに会った時も「ついてる」っていうといいよ。と教わったけど「ついてる」っていうだけでかわるのかな?と思っていていたそうです。
親にもそんな「ついてる」っていうだけでかわったら世話ないわ。といわれたそうです。いわれたら、ぎゃくにやる気になったそうです。

他人から見られる自分が本当の自分

「私は本当はいいやつなんだけど」と言ってもダメ。
言いたいことを言っていたら気分屋→お天気や→嫌われる

嫌われることをしているってことは自分を愛していないからなの
愛が足りない→嫌われます。

それでもちょっと合わないなって人もいますよね?

性格が合わない人とはあわなくてOK

どうしても会わなければいけない場合は時間を減らす。

妻と子供にあった話で、折り合いが悪くて頑張って子供をよくしなきゃいけないと頑張っていたけどお互い疲れちゃった。

→ひとりさんのYouTubeをきいてから合わない人とはあわなくていいんだと考えることができて実家に避難→平和な日々が遅れています。

親だからこうしないといけないよりこっちのほうが楽だからで考えればいいんだとわかって心がかるくなりました。

宇野社長からも同じ話を聴けて間違いないなと確認できました。

足首が痛い時があります

仕事にいきたくないですか?
栄養の問題か心のもんだいか?質問してくれた人はわかるんじゃないかな。

ちゃんと肉食べてる? と指摘されました。

なぜわかったかというとしわができていたからとのこと

タンパク質が足りていないのがわかるのですね。

体重を減らすのがダイエットではなく体重はそのまま、もしくは増やしても
サイズを落とすのがダイエット

内臓がスカスカだからリバウンドしちゃうんです。
筋トレしてね腕立て伏せ1回でもいいから筋力付けて→体力が勝負だからね。

動物は人間に食べられるために生まれてきたんです。
→とはいえ水だけで生きてる人もいますけどね。

お金持ちになるまえの定食屋さんとまだ付き合いがありますか?

あります→お金持ちだとかわかって優遇してもらうのがいやなんです。
普通に食べて帰りたいんです。恵美子社長とかといくと自然と派手だからわかっちゃいますけどね。普通じゃないなこの人達って。それもおもしろいですよ。

夫婦関係について

ハンコを押してからが修行

ハンコを押す前に何年同棲したってだめ
人を変えようとすると地獄が始まる
自分と人との違がわかるからいい修行になりますよ

ヘナモンという物質が出て思わず結婚しちゃうだけど修行の始まりだからね。

まるかんの特約店をしたいんですが?

私の質問です。

10年前にもやろうかなと思っていた時期がありましたがタイミングが合わずその時は見送りました。

宇野社長

「それは、いいことですね。」

「はじめました。っていってチラシ持って行ってごらん。」

「はじめから入ってください、買ってくださいって言っちゃいけないよ。」
こういうことを始めましたっていうと「じゃあ、おまえがやるんだったらシャンプー買ってやるよ」っていうんです。

言われないんだったら、無理にいわない勧めない。何人にいわれるかが勝負です。リストをつくってね。案内してごらん。
ひょっとして、全く言われないんだったら

「同じ穴のムジナなんです」よとおっしゃっていました。

なるほど。がってんです。

この話は本当にその通りで、

自分のファンが何人いるか

ってことだと思います。大手の企業の○○さんじゃなくて

あなた個人の魅力はどうですか? あなたはこれまで人に親切にしてきましたか?あなたは人に好かれていますか? ってことだと思ます。

宇野社長のLINE会議の前日に学生のインターン生のオンライン会議に出席しました。2日連続のオンライン会議です。
そこで彼は、「応援される生き方」についての話をメインにしてました。「応援されたら1キロ走る」とか「いいね押されたら1回腹筋する」とか一見ばかばかしいことをしていました。

が、しかし有料であるにもかかわらずその会議には2500人を集めていました。
それだけのことをかれはしていたし、ちゃんと自分の得意なことで(彼の場合は体力)お客さんへのありがとうを表現していました。

そのお客さんが期待感をもってあつまっていました。

さて、私が特約店をやろうと思ったのはまさにここです。
今までの人生でどれだけの信用が積みあがってきたか? を自分に問うためです。

おそらく3人くらいでしょう。

では、どうするか? どうしていくか? と考えて行動するのが楽しそうだから。というのが特約店をやろうというきっかけです。

あたりまえですが、斎藤一人さんが好きで、商品もいいんです。

でも、ほかの会社だって、個人だって、いいものを売っているに決まってます。
いいものであるのは当たり前で+アルファを自分の魅力で補うのが楽しいんじゃないかな? とおもったのです。

まるかんの特約店だってたくさんあるし、オンラインで定価より安いとこだってあります。そのうえで自分からかってもらう価値ってすごいことだなって思うんです。

宇野社長はこういいました。「だめでもそれが勉強になるんですよ」

たしかに。

思ったよりダメでも、おもったより良くても、改良して改良して、会社員じだいが恵まれていたんだなと思いしらされて、それでもやっていくことがちょっとやばくて面白そうなんです。

先日、前職の同僚にこんどまるかんの特約店やろうとおもうんだといったら
「また、むずかしいことやろうとしてますねー」

といったあと「シイタケ茶あります」「シイタケ茶」ほしいから買います。といってもらえました。

シイタケ茶ないんですけどね

でも、ありがたいです(笑)

「まるかんちゃ」おくっておきますね!

さておもしろいことしかけていきますよ。

ではまた。

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

斎藤一人さんの「変な人の書いた成功法則」で人生を救われた人。12年間の会社員生活ののち妻の借金が発覚。離婚→再婚し、日々斎藤一人さんの教えを実践しています。ニートの娘がいる。

コメント

コメントする

目次
閉じる